今こそ、学校「ボイコット」の時ではないか!!!

不登校なんて、生ぬるい言葉は、もう不適切だ。登校「拒否」でいい。いや、もう一声、登校「ボイコット」だ。山田玲司の「絶望に効くクスリ3」で、五味太郎の回で、確か「授業をおとなしく受けているのと、授業をさぼって思索にふけっているのとどっちが豊かな青春か?」というような問いを、山田玲司が発していたように思う。(正確な引用でなかったらごめんなさい)「絶望に効くクスリ15」では、雨宮処凛たちが、「われわれは『ひきこもり』ではなく『立てこもり』なのだ」と、これは「革命的行為」というニュアンスのセリフがあったように思う。(これも正確な引用でなかったらこめんなさい)いじめやスクールカーストや相性の悪い教師との関係などで嫌な思いをする学校に行かず、家でインターネットで学習する方法も、検索してみると、すでにちらほらみられるようである。無理に学校に行って、いじめで傷つき、生死に悩むより、家でネット学習の方がずっといいと思う。わたしのような意見の人は、もはや大勢いるだろう。今こそ、「学校ボイコット宣言」の時ではなかろうか。








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