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かくかくしかじかの部屋
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このプログは、日頃感じる素朴な疑問について、素朴な意見をのべているお部屋です。

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犯人と警察、検察や他の悪い奴らが同時進行で複雑に絡む
犯人と警察、検察や他の悪い奴らが同時進行で複雑に絡む マークスの山をみた。レディ・ジョーカーを先にみていたので、比べて観ることとなったが、やはり面白い。こんな風に、いろんな立場の人間たちが、それぞれの立ち場で複雑に絡み合うのは面白い。もっとあったら観たいと思う。レディ・ジョーカーの方ももう一回観てみようかな・・・。 ...続きを見る

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2018/06/18 18:59
「偽の謎解き」というキーワードがおもしろい(再掲)
「偽の謎解き」というキーワードがおもしろい(再掲) ミステリーの書き方の本には、いろいろあるが、この朝野十字の「探偵小説の書き方」は、簡便でユニークな考え方を紹介していておもしろい。たしかに「偽の謎解き」があってこそ、正しい謎解きがきれいに、または、おもしろく浮かび上がってくるというものだろう。「レッドヘリング」という概念も、詳しい方々には常識なのだろうが、私のような素人には新鮮でとてもおもしろかった。皆さんもお読みになってみては? ...続きを見る

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2018/06/17 13:29
犯人側と警察側の複雑な事情の同時進行がおもしろい(再掲)
犯人側と警察側の複雑な事情の同時進行がおもしろい(再掲) レディ・ジョーカーを、2日間かけて、ほぼ一気に観せて貰った。典型的な謎解きミステリーと違い、犯人側の手の内を少しずつ見せながら、警察側の複雑な事情も少しずつ見せ、ハラハラ×2倍のようになっている他、狙われた会社、新聞社、などの事情や動きも複雑に絡み、とてもおもしろく観させていただきました。 ...続きを見る

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2018/06/16 18:07
ぎりぎりまでリアリティをつめた凄いアクション(再掲)
ぎりぎりまでリアリティをつめた凄いアクション(再掲) 「ストライクバック」を観て、いっぺんにファンになってしまった。なにしろ、設定やアクションのリアリティが、今までみたアクションものの中では桁違いだ。(もちろん、ノンフィクションではないので、完璧にリアルというわけではなく、エンターテインメントとしてはギリギリまでリアリティを詰めた、いう意味ですが)シーズン2の日本版が出てないのが不思議なくらいとてもおもしろい。是非シーズン2の日本版も出して貰いたい。 ...続きを見る

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2018/06/15 18:27
村上「十兵衛」の剣には凄みがある(再掲)
村上「十兵衛」の剣には凄みがある(再掲) 柳生十兵衛ものは、他にもあるが、この村上弘明の柳生十兵衛七番勝負は、何度観ても殺陣が凄くかっこいい。見応えがある。複雑な気持ちを抱えつつ剣の道を行く十兵衛の姿もかっこいい。 ...続きを見る

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2018/06/14 18:52
初代タイガーマスクの闘いは異次元(再掲)
初代タイガーマスクの闘いは異次元(再掲) こ、これは本当にプロレスか・・・。と、思わせてくれる、初代タイガーマスクの動き。まさに異次元だ。やられそうになっても、こんな方法が・・・という動きで、敵の技からすり抜ける。ローリング・ソバット、その他の空中戦も本当に見事だ。みててスカッとすること間違いなし。 ...続きを見る

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2018/06/13 20:38
初代タイガーマスクの闘いは異次元
初代タイガーマスクの闘いは異次元 こ、これは本当にプロレスか・・・。と、思わせてくれる、初代タイガーマスクの動き。まさに異次元だ。やられそうになっても、こんな方法が・・・という動きで、敵の技からすり抜ける。ローリング・ソバット、その他の空中戦も本当に見事だ。みててスカッとすること間違いなし。 ...続きを見る

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2018/06/11 16:51
発達障害周辺の子育て、続編(再掲)
発達障害周辺の子育て、続編(再掲) 前回、"痒いところに手が届く”と、「発達障害&グレーゾーンの3兄妹を育てる母の毎日ラクラク笑顔になる108の子育て法」を紹介したが、その続編がある。「発達障害&グレーゾーンの3兄妹を育てる母のどんな子もぐんぐん伸びる120の子育て法」だ。これもなかなかの内容である。これもお勧めだ。 ...続きを見る

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2018/06/10 12:41
発達障害周辺の子育てで痒いところに手が届くような本(再々掲)
発達障害周辺の子育てで痒いところに手が届くような本(再々掲) 発達障害とその周辺のお子さんたちの子育てに、苦労なさっている親御さんたちは多かろう。この「発達障害&グレーゾーンの3兄妹を育てる母の毎日ラクラク笑顔になる108の子育て法」は、実践的かつ実によく悩みに答えている。お勧めの一冊である。 ...続きを見る

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2018/06/10 12:38
村上「十兵衛」の剣には凄みがある
村上「十兵衛」の剣には凄みがある 柳生十兵衛ものは、他にもあるが、この村上弘明の柳生十兵衛七番勝負は、何度観ても殺陣が凄くかっこいい。見応えがある。複雑な気持ちを抱えつつ剣の道を行く十兵衛の姿もかっこいい。 ...続きを見る

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2018/06/09 15:55
ぎりぎりまでリアリティをつめた凄いアクション
ぎりぎりまでリアリティをつめた凄いアクション 「ストライクバック」を観て、いっぺんにファンになってしまった。なにしろ、設定やアクションのリアリティが、今までみたアクションものの中では桁違いだ。(もちろん、ノンフィクションではないので、完璧にリアルというわけではなく、エンターテインメントとしてはギリギリまでリアリティを詰めた、いう意味ですが)シーズン2の日本版が出てないのが不思議なくらいとてもおもしろい。是非シーズン2の日本版も出して貰いたい。 ...続きを見る

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2018/06/05 11:31
犯人側と警察側の複雑な事情の同時進行がおもしろい
犯人側と警察側の複雑な事情の同時進行がおもしろい レディ・ジョーカーを、2日間かけて、ほぼ一気に観せて貰った。典型的な謎解きミステリーと違い、犯人側の手の内を少しずつ見せながら、警察側の複雑な事情も少しずつ見せ、ハラハラ×2倍のようになっている他、狙われた会社、新聞社、などの事情や動きも複雑に絡み、とてもおもしろく観させていただきました。 ...続きを見る

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2018/06/05 11:11
邪馬台国のまた新たな説がおもしろい
邪馬台国のまた新たな説がおもしろい 歴史学者の先生たちにもまだ邪馬台国や卑弥呼の正体が、ばらばらの学説がいろいろあって、新しい説が出るたびに、素人の私としては、ふむふむと頭を悩ましていたが、この「天皇家の卑弥呼」はまた目の付け所が違った面白い説が載っていた。興味深く読ませていただいた。 ...続きを見る

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2018/06/03 16:18
「将軍」にくっついてくる、長い名前の謎が少しわかった
「将軍」にくっついてくる、長い名前の謎が少しわかった 昔、もっくんが、NHKで徳川慶喜をやったとき、15代将軍になったときの名前が、「征夷大将軍」だけではなくて、 「源氏の長者」とか「淳和・奨学両院別当」とか、長ったらしい名前がくっついてきてるのはいったいなんだ、と思っていたら、この本、「征夷大将軍 研究の最前線」に載っていた。なあんだ、そういうわけだったのか、と長年の疑問が少し晴れた気持ちになった。歴史素人の私にも、結構面白い本である。 ...続きを見る

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2018/06/03 10:21
「偽の謎解き」というキーワードがおもしろい
「偽の謎解き」というキーワードがおもしろい ミステリーの書き方の本には、いろいろあるが、この朝野十字の「探偵小説の書き方」は、簡便でユニークな考え方を紹介していておもしろい。たしかに「偽の謎解き」があってこそ、正しい謎解きがきれいに、または、おもしろく浮かび上がってくるというものだろう。「レッドヘリング」という概念も、詳しい方々には常識なのだろうが、私のような素人には新鮮でとてもおもしろかった。皆さんもお読みになってみては? ...続きを見る

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2018/06/02 17:16
不登校の子とご家庭(再掲)
不登校の子とご家庭(再掲) これも人に聞いた話なのだが・・・ 不登校になる誘因は、もちろん、学校でのいじめや、先生との相性、勉強の悩みなどが多いそうだが、その影に意外と家庭の問題も隠れているという。つまり、ご家庭に余裕がないと、学校で傷ついて家に帰ってきたとき、その子の心を家族が充分バックアップしてあげられず、不登校になおさらなりやすくなるという。こう聞くと憤慨なさる親御さんも多いとは思うが、できればこの話、冷静に受け止めていただけないだろうか? ...続きを見る

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2018/05/31 10:44
発達障害周辺の子育てで痒いところに手がとどくような本(再掲)
発達障害周辺の子育てで痒いところに手がとどくような本(再掲) 発達障害とその周辺のお子さんたちの子育てに、苦労なさっている親御さんたちは多かろう。この「発達障害&グレーゾーンの3兄妹を育てる母の毎日ラクラク笑顔になる108の子育て法」は、実践的かつ実によく悩みに答えている。お勧めの一冊である。 ...続きを見る

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2018/05/29 19:45
いじめっ子の13の仮説(再々掲)
いじめっ子の13の仮説(再々掲) これはある人から聞いたのだが、いじめっ子がいじめる理由は、13くらいあるらしい。 @【正義の鉄槌】ルールからはみ出してる者は、暴力的に制裁していいと勘違いしてる子。暴力手段がとれるのは、警察や自衛隊だけだよと教えてあげないと。 A【正当防衛のつもり】身を守ろうとして、過剰防衛になっている子。まずは逃げること優先と教えないと。 B【かっこいい】暴力はかっこいいと勘違いしている子。ヒーローとの違いを教えてあげないと。 C【動転】恐怖で気が動転して暴力的になってる子。まずはカームダウンを手伝っ... ...続きを見る

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2018/05/21 17:41
ゴルゴ13と日本のビジネスマン(再掲)
ゴルゴ13と日本のビジネスマン(再掲) ゴルゴ13の長年にわたる人気について考えてみた。彼はテロリストのスナイパーだ。なのになぜ彼にはたくさんのファンがついているのだろう?彼がしているのは完全な違法行為だ。でも、彼はそれをビジネスとしてやっている。ここだろう。働いている人ならみんな心当たりがあると思うが、会社の命令で仕方なく粛々と違法行為ギリギリの仕事をしている人は多いのではなかろうか?みなさん心当たりがあるのではありませんか?そこに感情移入してしまうところが、彼の人気の一部となっているのではないか、と考えてみたのですが、どうでしょう... ...続きを見る

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2018/05/17 19:08
どんでん返しから物語をつくる面白さ
どんでん返しから物語をつくる面白さ 私のような素人からすると、物語を作れる人って、すごい才能だと思う。いったいどうやってつくっているのだろう?やっぱり冒頭のアクションでの掴みかな?なんて想像するのだが、この「面白い物語の作るには 大どんでんがえし創作法」を読むと、どんでんがえしの部分から逆算や伏線の派生で作っていく、という創作法に感心してしまう。物語をつくる人だけでなく、読者側にとってもたいへん興味深い1冊である。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/05/15 09:22

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